<はじめに>

昨今、多くの「専門家」と言われる人が自己発信をはじめています。

ブログ、メールマガジン、ウエブメディア連載、雑誌、新聞の連載などなど――

なかでも、もっとも早く、そして何十万人という多くの読者に記事を読んで貰うことができるのが「ウエブメディア」での連載です。

雑誌や新聞の連載、あるいは出版ほど敷居が高くなく、さらにはインターネット上の検索にもヒットしやすいという、まさに「専門家」にうってつけの「自己発信」と言えます。

今、社会には「原稿料」を貰いながらセルフブランディングを確立し、活躍している専門家がすでに大勢います。

当ご案内は、次のような方のためのご案内になります。

 

 
 
それでは、さっそく、これらの願望をすべて叶えるための方法をレクチャーしたいと思います。

ウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けるために必要な6つのアイテムは以下の6つです。
 
1.
ウエブメディアへの連載獲得のための企画提案のルート・窓口
2.
細分化・体系化された約30本~50本の「読者が知りたいノウハウ」
3.
読者が読みたくなるようなタイトルキャッチを作るためのクリエイティビティ
4.
読者にわかりやすい説得性のある文章構成力
5.
執筆を継続する自己管理能力
6.
記事がヒットしなかったときのメンタルリカバリー力
 
当講座のトレーナーである潮凪洋介(書籍54冊/ウエブコラム連載700本以上)はオールアバウトガイドとして500人中2位、または3位のページビューを過去に維持、また各種メガサイトでの連載でも多くのヒット記事を執筆しましたが、その経験から導き出された6つの原則です。
 
 
 
ウエブメディアでヒット記事を書き続けることは難しいと言われています。
なぜウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けることが難しいのか?
 

 

その理由は「ウエブメディアへの企画の提案ルートがない」からです。書き手の一般募集をしているウエブメディアもありますが、窓口がなかったり、窓口があっても応募者多数でなかなか連載の枠が取れないケースも多々あります。まずはこれが第一の関門となるのです。
 

そして2つ目の理由は、「読者目線」で「読者が知りたいノウハウ」を客観的に30本~50本書き出すことが難しいからです。書き出すことができたとしても5本~8本。ネタが続かずに長く書き出すことができないなどがあります。また、読者が知りたいことよりもハイレベルな内容を執筆テーマに選んでしまう専門家もいます。これではヒット記事は生まれません。ウエブメディア連載のオーディションの時に「ネタが弱い」ということで不合格となることが多々あります。
 

 

3つ目の理由は連載がとれた後のことです。「ヒットするタイトル」が書けないということです。ウエブメディアの連載において「タイトルキャッチ」はとても重要な役割を果たします。このタイトルが不十分なだけで読者数は獲得できず、内容が良くてもヒット記事ではなくなってしまいます。

 

4つ目の理由は「わかりやすい文章が書けない」からです。わかりやすく説得力のある文章を書くことはたやすいことではありません。説明が足らなかったり、あるいはくど過ぎたり、あるいは具体的ではなかったりすることで読者の心に響かないことなどがよくあります。

 

 

5つ目の理由は「継続して書き続けることができない」ということです。書き続けるためのモチベーションを維持することはとても難しいことです。プロの書き手であっても、このモチベ―ションが続かないことで「継続」できず「断念」することがよくあります。

 

そして6つ目の理由が、ヒットが出ないときに「やる気を失ってしまうから」。とくに1回ヒットを出した書き手が、連続してヒットを出すことができないショックで、執筆をあきらめてしまうケースがあります。

 
これら6つが、ウエブメディアで「良質なヒット記事」を継続的に書き続けることが難しい理由です。
 
 
株式会社エンファクトリーが著者養成学校 SHIONAGI DOUJOUの監修のもとお届けする「Training for WebWriting」は上記の問題をプロフェショナルのサポートによってクリアーし、ウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けるための内容となっています。ウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けたい専門家のためのトレーニングを受けることで、
 
 

などの上記、すべての願望を現実に近づけることが出来ます。

 
 
 
自著54冊 累計150万部 の現役著者にして著者養成学校の運営者。4500回の指導実績を通じて多くの初心者を著者デビューに導いた潮凪洋介(しおなぎようすけ)と経験豊富なウエブメディア編集者ならびにコラムニストが限定20名において専門家をサポートするシステムとなっています。
 
当システムは、SHIONAGI DOUJOUの塾長である潮凪洋介が16年の間に培った出版ノウハウ、さらには現場のプロフェッショナルの知識、経験をもとに構築されています。1年間じっくりと学び、トレーニングをこなし、さらには習慣を身に着けることで、ヒット記事が書けるプロの「コラムニスト」そして「著者」に近づくことができます。
 
 
「Training for WebWriting」においては以下の内容を6か月にわたりトレーニングいたします。月に1回、45分の課題チェック個別セッションの実施、さらには月に1回120分の合同座学トレーニングをこなして頂きながら、実際のコラムを執筆頂きます。すでに連載をお持ちの方は、実際の「連載記事」を執筆頂きます。
 
1. あなたの専門分野の中から専門知識のない読者が知りたい疑問を30個から50個抽出いたします。
2. あなたの専門分野コンテンツのもっとも大きな柱・軸を分析し、設定します。」
3. 抽出した疑問を「ヒットタイトルの原型」へと一緒に加工をします。
4. 読者にわかりやすい、説得性の高い文章のいくつかの型を学びます。力
5. (4)の型にあわせて執筆いただいた文章をインストラクターが修正指導いたします。
6. (5)を継続的に反復することで、よりよい文章を「早く書くテクニック」を身に付けます。
 
以上がウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けたい専門家のためのトレーニング「Training for WebWriting」の特徴です。
 
当システムを活用することであなたも「最短の時間」でプロフェッショナルの文章が身に付け、多くの読者ファンを獲得し、さらには「書くことを継続」し、原稿料を貰いながらセルフブランディング活動ができるようになるのです。
 

当システムを活用することであなたも「最短の時間」でプロフェッショナルの文章が身に付け、多くの読者ファンを獲得し、さらには「書くことを継続」し、原稿料を貰いながらセルフブランディング活動ができるようになるのです。

 
 
エッセイスト・コラムニスト・ウエブライターの基礎知識
課題制作/インストラクターからの指示で毎回1本~3本前後の記事を作成
課題への添削指導 ※課題は連載中の記事も可
個別レッスン(月1回/45分)※月水金の10:0014:00のうち45
  「対面セッション」または「メールやメッセンジャー電話による遠隔セッション」
合同トレーニング講座(月1回/120分)※第1水曜日または金曜日15時~17
東急目黒線洗足駅徒歩5分 目黒クリエーターズハウス
目黒駅から洗足駅までの目黒線乗車時間は約7分です。
 
 
 
こんにちは! 潮凪洋介です。「ウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けたい!」そんなあなたの希望、夢が叶うように、楽しく、メリハリをつけてトレーニングをさせて頂きたいと思います。「メジャーなウエブメディアでの執筆」、それは専門家としてのセルフブランディングを目指す人、あるいは著者を目指す人、あるいはメディアに進出してゆこうとする人にとっての登竜門です。
さらに言えば、専門家としての知名度、信頼性を高め、ビジネスの動きを活発にするうえでも欠かせない活動の一つとなっています。その理由は明白です。ブログで執筆するその何十倍、何百倍もの読者にリーチし、あなたのファンを獲得することができるからです。私もオールアバウトというウエブメディアの連載からすべてがはじまりました。現在54冊150万部の発行部数、さらには数々の目黒に4F建ての自社ビル施設を運営し、そのほか多くの事業を実施するに至っております。すべては「ウエブライティング」を始めたことからはじまりました。さあ、次はあなたの番です。あなたの挑戦を心よりお待ちしております。
 
 
当社株式会社ハートランドの社屋とSHIONAGI DOUJOUの校舎を兼ねた4F建ての自社物件として東急目黒線洗足駅徒歩4分に建設しました。この場所は「創造する人」が集い、繋がり、そして人生を楽しくするためにつくられた空間です。世の中を楽しくする創造物を生み出す発信基地としての思いも込められております。 クリエイティブな仕事に従事する方で、個人の集中創作を心地よい競争状態で実施し、多くの成果をあげたい方。さらには横のつながりをつくり、活動に関して化学反応を起こしたい方を歓迎しています。

http://creators-house.jp/
 
信頼の実績とバックグラウンドを持つ株式会社エンファクトリーと著者養成学校 SHIONAGI DOUJOUが提供するウエブメディアで「良質なヒット記事」を書き続けたい専門家のためのトレーニング「Training for WebWriting」の受講者を年間20名様限定にてご提供させていただきます。 本年度、定員になり次第締め切らせて頂きます。 お早目のお申込みをお待ちしております。

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